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2001年

05月
㈱フロンティア・センター内で粒子線医療の事業化研究開始。

2005年

05月
重粒子線がん治療フロンティア研究会 発足。
12月
内閣府主催セミナーで、沖縄での重粒子線医療を中核とした「アジア太平洋高度先進医療沖縄センター(仮称)」構想を発表。

2007年

08月
㈱沖縄メディカル・フロンティア(当社前身組織)設立。
11月
発展改組し、現社名に変更。平尾泰男(元放医研所長)代表新体制になる。
11月
独立行政法人放射線医学総合研究所と国立大学法人琉球大学の「包括的研究協力協定」の締結支援

2008年

06月
平成20年度 経済産業省「地域イノベーション創出研究開発事業」受託
09月
まえばし健康医療都市構想 」(内閣府)中核メンバーに参画。
10月
資本金を60百万円。本社機能を川崎、沖縄に移転。

2009年

02月
かわさき起業家オーディション(57回)にて、かわさき起業家大賞受賞。
07月
川崎市産学共同研究開発P/J 補助金受託(エンドトキシン試験装置のR&D)
11月
独立行政法人放射線医学総合研究所とマレーシア科学大学Universiti Sains Malaysia (USM) の締結支援

2010年

06月
国立大学法人琉球大学医学部附属病院「機能画像診断センター(仮称)」の整備・運営のパートナー(単独)に選定される。基本協定書及びリスク分担合意書の締結・調印。
06月
代表取締役に山下正幸(代表取締役 事業本部長)が就任、現在に至る。平尾泰男は名誉会長に。
09月
国立大学法人琉球大学との基本協定書に基づき、当社100%出資でSPC(株式会社琉球機能診断センター)を設立。

2011年

10月
国立大学法人琉球大学と株式会社琉球機能診断センター(SPC)が事業契約書締結。

2013年

3月
FIMACC(機能画像診断センター)開業

2016年

9月
業務拡張のため本社を横浜市中区に移転
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